東海自然歩道に関する質問
東海自然歩道は自転車で行けますか?
自転車に乗っています、今日 愛知県の香嵐渓に行ったのですが、裏道に東海自然歩道があったのですが、自転車でも東海自然歩道は通れますか?主に愛知県、岐阜県あたりです。やっぱり山の中は階段とかありますよね?
お薦め東海自然歩道を!
が(小5、小1)二人いる4人家族です。まったくのビギナーですが、ハイキングに目覚めました。これから毎週日曜、東海自然歩道を少しずつ歩いていこうと思ってます。本も買いました。…が、若干難点が。コース紹介が直線で
東海自然歩道に立ち入り禁止の柵が…
愛知県の犬山市の入鹿池の東海自然歩道を歩いていたら、天狗教会という宗教団体があり、東海自然歩道にも関わらず、関係者以外立ち入り禁止という立て札や簡単な柵までも設置してありました。柵は道の真ん中にあって、道
ぽんぽん山(東海自然歩道)に、夜景を見にいきたい。
東海自然歩道の大阪府と京都府の境くらいに、「ぽんぽん山」という山があるらしいのですが、とあるホームページでその山からの夜景を見て、実際に見に行きたくなりました。そこで質問なのですが、ぽんぽん山へは、車で行ける
女一人旅の山歩きは危険でしょうか?
最近、友人と東海自然歩道を歩く機会がありました。もっぱら『海派』だった私ですが、山の魅力に目覚め、休日を利用して『女一人旅・東海自然歩道制覇』に挑戦したい!と考えるようになりました。できればツアーなどでは
東海自然歩道旅行記
水すだれ探訪~京都府~産の滝(京都市左京区)(by yamaskierさん)
かなり以前に、金蔵寺を訪れた事がある。
ちょうど紅葉の頃。金蔵寺まで道が観光の車でごったがえしていいた。
路肩ぎりぎり(もしかしたらタイヤ半分くらいは道からはみ出ていたかも)に車を止め、上から降りてくる車とすれ違うという状態だったが印象的で、目的の紅葉についてはほとんど記憶に残っていない。
そんな金蔵寺に滝があるというので訪れてみた。
金蔵寺までの道は相変わらず細く、離合不可能なところがあるのは変わっていない。
もうすぐ金蔵寺と言うところまで来た時、正面に滝が見える。
車を路肩に止めて近づくと、落差12m直瀑。
これが「産の滝」だろう。
前に来た時も、当たり前だがこの滝はあったはずで、たぶん目にしているはずだが、全く記憶に無い。
滝の上に上がる道を探したが無さそうだ。
写真を撮っていると、朝日がさしてきて、滝に虹がかかった。
金蔵寺の駐車場に車を止め、産の滝の上流にあるという「二の滝」「一の滝」を探しに行く。
東海自然歩道がお寺の前を通っており、それを歩いていくと、前方に猟銃を持った人がいる。
鳥が猪でも獲っているのだろうか?
誤って撃たれては困るので、前を通り過ぎる時に、一声声だけかけたら、
「上にも(仲間が)いるから、気を付けてや」
気を付けるのはそっちやろ!っと喉まででかかったが、撃たれたら困るので言葉を飲み込んだ。
しばらく行くと下の方に、2本連続して滝が見える。
「二の滝」「一の滝」だろう。
滝側まで降りる道を探したが見つからず、ハイキング道から撮影することにした。
「二の滝」は段瀑で5mほど、「一の滝」は幅広の直瀑で4mほどで、どちらも綺麗な滝だ。
この後、先ほどの猟銃男と一悶着あり、良い滝に巡り会えて上機嫌だったのに、水を差されたのが残念だった。
こんな、多くの人が利用するハイキング道なんかで猟をするな!
犬山寂光院の紅葉 2008.12.1(月)(by tas21.COMさん)
もみじ寺 寂光院の紅葉
犬山寂光院のURL:
http://www.jakkoin.com/今年も犬山寂光院の紅葉が赤く色づいて冬の訪れを知らせてはじめました。こんな所に紅葉の見所があって、尾張を一望できる場所があるなんて・・・。と、訪れた多くが感激するお寺です。
木曽ライン川と尾張平野を見渡せる小山の中腹にお寺があり、階段を10分程昇って本堂に向います。参道は東海自然歩道に指定され、境内から遊歩道へと続いています。時間があるのならお寺を上から見下ろせる三角点まで行くのも良いでしょう。こちらへは、本堂から片道40分程度で到着するようです。
地元では密かな人気スポットで、紅葉と桜のシーズンは多くの観光客で賑わいます。お寺の駐車場はほぼ満車と思った方が賢明です。紅葉ロードの付近にある河畔の公園、ツインブリッジ付近の河畔、又は桃太郎神社(徒歩25分?)に駐車するのをお勧めします。
■阿寺の七滝から鳳来寺へ<愛知県>(by bigwellさん)
■日本の滝百選に選ばれた阿寺の七滝から東海自然歩道を経て鳳来寺山までハイキング。
行程 約12km、4時間のハイキング。
紅葉/松尾池(by 風に吹かれて旅人さん)
岐阜市長良志段見にある名勝。四季の色を写す松尾池のほとり
( 岐阜市北部の、松尾池です)
池に映る紅葉の美しさを求めて、
たくさんの写真愛好家が訪れます。
オシドリ撮影に挑戦したものの姿表れず
松尾池は、岐阜県岐阜市の百々ヶ峰の南山麓にある池。
この池はオランダ技師・ヨハネス・デ・レーゲ氏の指導で
明治18年に完成した農業用貯水池で
現在は岐阜市の観光資源として周辺一帯が整備されている。
池の名は1932年に濃尾地震で機能を無くしていた池を
当時の岐阜市長松尾国松が復旧したのを称え名前を冠したもの。
それまでは無名の池だった。
水面には鴨が戯れ、オシドリ、マガモ、オナガガモが
水面泳ぎ岐阜市でも数少ない野鳥観察ができる場所。
畔には白川郷から移築した合掌造りの郷土料理屋がある。
また、池の横には東海自然歩道(長良川展望の道)が通り、
夏は少しヒンヤリと涼むことができます。秋には見事な紅葉、
冬にはオシドリが集まる長良川温泉近郊の絶景ポイントです!
近くには百々が峰の渓流を集め流れ落ちる”萩の滝”があり、
岐阜県の名水50選に選ばれている。
「ぎふ水と緑の環境百選」のひとつであり、
2003年(平成15年)には「ぎふ三十六景」にも選ばれている。
御在所岳の懐、岩肌が青く光るといわれる「蒼滝」 / 鈴鹿国定公園に在する、三滝川の源流。/こちらの東海自然歩道、御在所ロープウェイ、湯の山温泉にお越しの節はお立ち寄りください。/三重県三重郡菰野町菰野(by kuropisoさん)
私にはお気に入りの滝があります。
その一つが三重県三重郡菰野町菰野は三滝川の源にある滝、蒼滝。
・四日市で午後、仕事があり、その仕事が日暮れ前に終わり、あとは帰るだけである。
・当日、車にカメラが積んである。
・前日もしくは当日、雨が降った、もしくは降っている。
・仕事後、行ってみようかという気力が残っている。
それらの条件を満たした機会が、今までに2回ありました。
落差50m、幅は約10m。
2度の訪問、いずれも水量豊富で凄い迫力。
滝前面の渓流に架かる橋があり、その上から滝を見ると細かな霧が気持ちいい。
花崗岩の岩肌を勢い良く水が走るその姿。
白い岩肌が青く光るとされ、それが名前の由来。
見る人に憩いの時間を与えてくれます。
ちなみに、三滝川は潜戸の滝、百間滝、そして蒼滝が源流部に位置するため、その名が付いています。
蒼滝は鈴鹿国定公園内。
又、東海自然歩道にも組み込まれる景勝地。
東海自然歩道とは神奈川の高尾山から大阪の箕面までの長距離自然歩道です。
岐阜県、関ヶ原から繋がり、
三重県内では養老の滝、鈴鹿山脈に沿って湯の山温泉を通り、鈴鹿峠から
滋賀県の甲賀の里に繋がる遊歩道。
この遊歩道をトレッキングする人、又、御在所岳を登る人も訪れる。
アクセス
車:東名阪四日市ICから国道477号を西へ約9キロメートル
途中、湯の山温泉駅、湯の山温泉方面の県道577号線へ。
湯の山温泉手前、蒼滝看板を右に入り、道沿い数分で駐車場。
電車:近鉄湯の山温泉駅から三重交通バスで山温泉行きで5分、蒼滝口下車、徒歩10分。
東海自然歩道関連エントリー
東海自然歩道~定光寺春日井コース
... 廃墟となった千歳楼の脇を歩き、東海自然歩道の入り口へ。ここも雰囲気ありすぎ。(^^; トレイルランっぽく、バッチリ決まったHさん。 こんな感じの道を行きます。 ... 2個目の階段のあとは、東海自然歩道名物の、こんな木の階段が延々と続きます。 でも ...

東海自然歩道・その壱
15日(日) 雲一つ無い快晴の中、東海自然歩道を山仲間で歩いた。 いつもの道が工事中とのことで・・地獄谷から・・ ババタレ道へ そして東海自然歩道の西の起点へ・・ ちょっと笑えるかも?の日記はコチラ♪ 次回は ...

おうふく東海自然歩道
東京西部の高尾山と大阪北部の箕面を結ぶ、総延長1600km余の東海自然歩道。多忙な仕事の寸暇を割いて、東海自然歩道全踏破にチャレンジした「歩きつなぎの旅」の記録。 2009/01/15発売・B6判・332ページ・定価1,260円(税込)

東海自然歩道を攻める
紅葉がキレイな季節。 以前、ウォークラリーのコースで東海自然歩道の看板があった。 ウォークラリーは神社で折り返したが ... そこから、下ってひたすら東海自然歩道を走る。 ウォークラリーで引き返した神社の横を抜けていく。 ...

「東海自然歩道」 高尾山→箕面、自然歩道をウォーキング
... コース ↓↓↓ 終点:箕面ビジターセンター ( 参考 ) ・ 東海自然歩道 - Wikipedia ・ 東海自然歩道ぶらり一人歩き ・ 東海自然歩道を行く ・ おしどり夫婦「東海自然歩道の旅」 ( 再掲 ) 11/18のブログ記事より ↓↓↓ 橋本 ...
